2014年3月10日月曜日

最近プレイしたエロゲについて(幻創のイデア)

どうも、初記事の内容は最近やってるエロゲについて書こうかなというわけで

はい、タイトルでもわかるように幻創のイデアやってました。(若干ネタバレっぽいので要注意)

まぁ未だにエピローグ(各ヒロイン毎の本編後のストーリ{エッチシーン含})を
全部プレイし終えたわけではないのですが。(なるちゃんは終わらせました)

そんな状態で感想っぽいもの書き上げていいのだろうか?という自問に追われながらも
なんだか書かないといけないような期待の目を向けられたので書こうかなと。

とまぁそういうわけで・・・えっと・・・どう書けばいいんだこれ!!!(困惑

とりあえず構成から書いていけばいいのか(手探り)



幻創のイデアでは、水瀬優真(ポジティブ思考なお人好し)赫(人間性を求める純朴な探求者)この二人の主人公を中心に話が進められます。ました。

物語自体は最初は共通ルート、その後、優真サイド・赫サイドの2つに分かれそれぞれにメインで関わってくるヒロイン(二人ずつ)とのストーリーが展開されます。

しかし、片方のストーリーをある程度進めると、もう片方のルートを回収しないと次のストーリーへと進めない仕様となっているため最終的にはどちらも見る必要があるのですが(

そして、両方のストーリーを進めるとようやくこの物語の主である「ナグルファルの夜」のストーリーを見ることが出来るようになっていました。

また、ヒロインごとのルートが有るというわけではなく主人公が二人のヒロインと必ずイチャコラする仕様になってます(主人公の二股っぷりがヤバイ)

特に赫に関しては「私は浮気などしていない」が一番多いセリフと言われるぐらいには愛人の「剣咲ノエル」ちゃんから浮気疑惑をかけられるのでそこは面白いですね・・(辛そう



とまぁここまで書いておいて今更ながら各ヒロインについても語っておこうかな・・・

まずはメイン中のメインである「菜々実なる」ちゃん。
この子の印象としては”とにかくキャラが濃い!!!”
どれぐらい濃いかっていうともう

”1週間ぐらいオナ禁して女の子に散々焦らされた挙句やっと射精して出てきた精液ぐらい濃い!!!”

とまぁこれは言い過ぎな気もするけど本編で一番キャラの設定は印象に残ってる気がする。
といっても厨二病発言のインパクトがデカイだけと言われれば否定はできないが。

「肩のほこりをとった際に軽く触れた」だけで「邪気眼でちゃいまひゅぅぅぅぅううううううう~!!!!」みたいな感じで発狂されると流石に・・・ねぇ・・?

まぁなんにせよピンク髪の女の子可愛いのなんのって、実はキャラ紹介では結構前向き(ポジティブ)な女の子みたいな紹介されていたけど物語を進めていくと分かりますが実際結構腹黒いです・・(震え声

女の子って怖いなと実感させられるタイプでしたね((


次に、「紫護リノン」(超最強)ちゃん。
「ナグルファルの夜」という絶望から救ったAS(アーカイブスクエア)社の看板アイドル”Re:non”様。
そういえばこの子も十分キャラ設定濃かったですね(なんせ「だぜっ娘」だったり「ですの・ますの口調」になったり)
まぁこの辺はどういうことなのかは触れないでおいた方がいいかな。
なんにしてもツンデレ?クーデレ?っぽいキャラで可愛かったです。
”「蜂蜜揚げパンソーダZERO(ハチゼロ)――私は、これかな」”
すっごい甘ったるそうです、少なくとも僕には無・・(すいません!Re:non様への愛の証明の為に飲みますはい!!!)

というわけで結構デレると可愛い女の子でした(なにが「というわけ」なのか


そして、赫ルートのヒロイン「剣咲ノエル」ちゃん。
赫の正妻という設定(あくまでノエルちゃん自身の)で、実際まぁ正妻にふさわしい気もするのですが。
この子の何がヤバイって乳がヤバかったです(確かHカップ)
その上乳首しか隠さないタイプのめちゃ肌露出系の服装でこの子が出る度に巨乳好きは勃起するんじゃないかって疑わせる勢いでエロい((
生憎、僕は貧乳好みなので逆に萎えましたが(
しっかし、妻として旦那を思う気持ちには惚れましたね。(こんな風に一途に愛されたい)
農業用道具(しゃべる)で旦那を妄想しながら自慰に浸っていたりして可愛い(ryry

ノエルと後々出てくる「ひまわりちゃん」との絡みが面白かったですね。


そして、僕のイチオシである「九條美月」ちゃん!!
幻創のイデアを始めた当初は「なるちゃん可愛い~」とか思ってたんですけど今では
”美月ちゃん>>>>>>>>>>>>>>>その他” ぐらいには美月ちゃん愛してます
キャラ自体はそこまで濃いわけではなかったのですが、なんせ私を一瞬で突き堕とすぐらいの”クーデレ”
もう見せる(魅せる)笑顔がめっちゃくちゃ可愛いです。
ヒロインの中で唯一”イデア”ではない女の子。
紅茶を淹れる姿、紅茶について語る姿、ノエルと赫を見て嫉妬する姿、どれも僕には堪りませんでした。

意外と可愛そうな過去を背負っていたりで”人の心”について考えさせられるストーリでした。



とまぁ今日はここまで書いて終わりにしようかな。(時間もあまりないので・・)

次回は若干本編に触れつつ(画像とかも用意しつつ)印象に残ってる場面とかも紹介しようかなと。

それでは。

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